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| 京都のガンコな職人が作った台所用洗剤です。 |
| 汚れ落ちは市販の液体洗剤の2倍以上(当社比)! |
| 手にやさしい天然素材なのに強い洗浄力で |
| 茶シブのついたカップもピカピカになります。 |
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「太田さんの家の手づくり洗剤」は、京都では「知る人ぞ知る」台所用洗剤です。
もともとは業務用として、京都の高級料亭や学校、病院などで使われてきたものでしたが、
口コミで評判が広がって、京都を中心に主婦の方々から購入希望が相次ぐようになり、ついには
全国からの注文を受けるようになりました。 |
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ふつうの台所用洗剤ではなかなか落とせない、カップについた「茶シブ」。
今まで漂白剤でしか落とせなかったあの茶シブが、この洗剤で洗うと見事にきれいに落とすことができます。
洗った後の食器やグラスを見てみてみると、ひと皮むけたようにピカピカで、ちょっと感動します♪
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| ☆使用例! 洗剤で普通に洗うだけ。茶シブもピカピカに! |
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さらにこの洗剤はギトギトの油汚れにも強く、一度の洗いで素早く落とす事ができます。
しかも泡切れが早いので、洗いものを効率よく片付けられます♪
*「太田さんの家の手づくり洗剤」は野菜や果物も洗える無リン中性洗剤。
野菜などの表面についた汚れを落とすのにもお使いいただけます。
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| とてもきめ細かい『珪藻土』がたっぷり入ります |
吟味して加えられる天然原料。季節によって調合を変えます |
少しずつ練りこんでいきます |
ひとつひとつ丁寧に容器詰めして、1日〜3日寝かせます |
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『太田さんの家の手づくり洗剤』は、その名の通り、京都・伏見の太田さん
一家が、心をこめてひとつひとつ手づくりしています。
通常2、3種類の原料でも製造可能と言われている大量生産の台所用洗剤。それに対してこの洗剤は、選び抜かれた10数種類の天然原料を吟味して調合しています。その組成は季節によって変わり、細かな調整が行われます。そして練りあがった後の洗剤の容器詰めもひとつひとつ丁寧に手作業で行い、その後1日から3日間寝かせて、やっと完成となります。
創業以来変わらないこだわりの製法。
一日に250個という限定生産数も納得です。 |
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台所用洗剤といえば、液体状のタイプがほとんど。市販の液体洗剤は洗浄成分を使いやすく薄めてあり、その成分は
平均で70%が”水”であると言われています。
「太田さんの家の手づくり洗剤」は固形で、全部が洗浄成分のカタマリ。まったく薄まっておらず成分が非常に濃い為、
その洗浄力は液体洗剤の2倍以上は軽くあります。洗剤の表面にたまった水も、普通に液体洗剤として使えるほどです。
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15年以上お使いの京都・先斗町
料亭「京懐石 ふじ田」様 |
実際に使われて・・・
『 汚れ落としの素早さには
驚かされますね。
ギトギトの油汚れも
一度ですっきり取れ、
茶渋まできれいになります。
泡切れが良く、手にやさしいのが
いいですね 』
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こんなに「洗浄力がすごい!」と言うと、よっぽど強くて手も荒れるんじゃないかと思ってしまいますが、そんなことはありません。
『この洗剤を使うようになって手荒れをしなくなった』という方もいらっしゃるほど、手にやさしいのです。
秘密は、その原料にあります。
「太田さんの家の手づくり洗剤」は、十数種類もの原料の中で、「珪藻土」を2番目に多く使用しています。
珪藻土は、飲料水のろ過材や食品添加物に使われており安全性が高く、化粧品等にも使われる、肌にやさしい成分です。
また、同じく原料に使われている「硫酸塩」は、お肌を保護する効果があるといわれています(温泉のお湯にも含まれる成分です)。
そして、天然系の活性剤である、ヤシの種子からとれる脂肪油。中でも高級な脂肪油を主原料に使用しています。
これは非常に良く汚れを落としてくれるのと同時に、手にやさしい成分です。
これらを筆頭に、選び抜かれた天然原料がバランスよく配合されているからこそ、手荒れがしにくい洗剤となっているのです。 |
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「太田さんの家の手づくり洗剤」は
無香料無着色。
気泡性の高い活性剤や、増粘剤などは 使用していません。
生活排水が河川に流れ込んでも
生態系に影響を及ぼさない、
環境にも配慮した洗剤です。 |
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提出資料名 太田さん家の手づくり洗剤
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試験菌名
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試料の溶解 |
測定 |
生菌数※(cfu/ml)※※ |
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黄色ブドウ球菌
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1.5g/L |
試験(5分後) |
検出されず |
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対照(接種時) |
2.5×105 |
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試験結果 第1057号 平成18年9月5日 大阪市立工業研究所
※生菌数は、試料一菌懸濁液混合液中での生菌数濃度に換算した。
※※cfu:コロニー形成単位
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| ■方法 |
5mlの普通ブイヨン培地<栄研化学(株)>で黄色ブドウ球菌(Staphylococcus aureus IAM12082)を27度で20時間、振盪培養し、滅菌済み0.4%食塩水で約1000倍に希釈した。この菌懸濁液0.05mlを試料(4.95ml)に接種し、よく撹拌した。室温に静置し、5分後、その0.5mlを4.5mlの0.85%生理食塩水に加え、直ちに10倍ずつ2段階希釈を行い、これら菌懸濁液0.5ml中の生菌数を測定した。なお、対象は試料の変わりに、無菌水を用いた。生菌数の測定は衛生試験法・注解(2005)1.2.1.1細菌一般試験法 3)菌数測定 (1)混釈平板培養法(P.59)に準じて行った。ただし、微生物の培養にはSCDLP培地「ダイゴ」<日本製薬(株)>を用い、37度で20時間培養した。
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| ■結果 |
太田さんの家の手づくり洗剤は
黄色ブドウ球菌を試験開始5分で100%死滅させる
という結果になりました。
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【試験方法】JIS K 3363 による
【結果】生分解度(アニオン成分)98.6%
※公的機関にて試験済 |
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太田さんの手づくり洗剤

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